角丸半径
方向変化が5°以上のすべての輪郭角の半径。罫線端は鋭角のままです。
紙製品と自由な輪郭 / JETDIELINE
独自の閉じた輪郭(SVGファイルなどの点リスト)による展開図。均一な角丸半径と輪郭点間の最大四本の罫線を持ち、罫線からパネルを構成します。

custom.polygon初期輪郭は五つの点による山形上端のカードです。均一な半径で角を丸め、初期例には有効な罫線がありません。最大四本の罫線が入力した輪郭点をつなぎます。そこからできる面を折りの意味情報を持つパネルとして構築します。
罫線番号の順に折ります。正の角度は内側、負の角度は外側。
推奨なし(要検証)
使用予定の材料で作ったサンプルで、収まり、折り、閉じ方を確認してください。材料の厚さ、紙目、加工方法を印刷会社と相談しましょう。
外寸
この寸法はプレビューの作例を示しており、包装サイズを固定するものではありません。アプリが指定した寸法に合わせて展開図を再計算します。
方向変化が5°以上のすべての輪郭角の半径。罫線端は鋭角のままです。
罫線が始まる輪郭点の番号(1 = 輪郭の最初の点)。0 = 罫線なし。
罫線が終わる輪郭点の番号。線は輪郭内にあり、他の罫線と交差してはいけません。
罫線の折り角度。正は内側、負は外側。0°は平らなままです。
罫線が始まる輪郭点の番号(1 = 輪郭の最初の点)。0 = 罫線なし。
点リストはmm単位で0 0; 120 0; 120 160; 60 200; 0 160です。山形上端のカードを示します。初期角丸半径3 mmが輪郭を丸めるため、測定した外接長方形は角を丸める前の最高点座標200 mmより少し低くなります。
各線に始点番号、終点番号、折り角度があります。番号は1から始まり、入力した輪郭の順序に対応します。ゼロで線を無効にします。最大四本の罫線を設定できます。両端は適切な輪郭点をつなぐ必要があり、外側や外周辺に沿う線は使用できません。
正の角度は内側、負の角度は外側に折ります。ゼロ度は平らなままです。順序は罫線番号に従います。これらは折りの意味情報であり、実物試験の代わりにはなりません。特に複数の罫線がある場合、入力した順序が希望する組み立てと対象板紙に合うか確認してください。